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究極の愛される料理(笑)

◇料理を覚えて自分と回りを幸せに!

「フローに浸されていると、偶然が次々におこり、出来事がおさまるべきところに収まり、傷害が消え去る。人生は、無意味な戦いではなくなり、納得のいく目的と秩序の感覚に満たされる。」      =チャーリーン・ベリッツ、メグ・ランドスロム(菅靖彦訳)「パワー・オブ・フロー」=

3月の教室が終わりました。今月は先月に引き続き、究極シリーズ(爆)

ゆで鶏という、特別何の変哲もない料理です。

その料理に、こんなご感想を頂けました。

>あ、それから、究極のゆで鶏もあれからすぐに作りました!
>今まで私が作っていたものは何だったのでしょう??
>火入れがポイントということを身にしみました。
                         飯塚美保

他に、掲載のご承諾を頂いてない方々からも

>鶏の胸肉は、私的に、興味のわかない食材。だったのに・・・

>あまり買おうと思わない材料。だけど・・・。

やはり、皆さん食いしん坊なようです。経験則ですが食いしん坊ほど、胸肉より腿肉を召し上がります。だから今回、使ってみてよかったです。

それにしても、このゆで鶏美味しかったです。 (^ー^)vhttp://homepage2.nifty.com/riant/riantHP6.html

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